top of page

元Every Time I Die、Atomic Ruleで活躍したAndy Williamsがプロレスリングの試合で負った怪我により他界。

9/9/2026

元Every Time I Die、Atomic Ruleで活躍したAndy Williamsがプロレスリングの試合で負った怪我により他界。

Every Time I Dieの結成メンバーであり、解散後はAtomic Ruleで活動、またプロレスラーとしてAll Elite Wrestling団体所属のThe Butcherとして活躍したAndy Williamsが米ペンシルベニアで行われたレスリングイベントEnjoy Wrestlingの試合中に負った怪我により他界。享年48歳。


Andyは試合後に倒れたとされ、タッグを組んでいたThe Bladeや会場の医療スタッフの助けを借りて立ち上がったもの、バックステージにたどり着く直前に再び倒れてしまい、スタッフによる手当を受けた後、救急車で搬送されたそうです。そして同プロレスイベントの残りの試合も中止になった事が報道。そして翌日Andyが他界した事が報道。


Enjoy Wrestlingのオーナーの一人であるKurt Hackimer氏は同件について、

「Andyは土曜日の試合後、リングサイドで倒れ、床に頭を打ちつけました。私達は彼をサイドまで運び、スタッフとして在籍している2人の医師が手当てを行いました。


救急車を呼んだのは私です。その時点では、彼は意識はあったものの、反応がありませんでした。その後、彼の容態は急速に悪化し、脈拍も弱まっていきました。状況を伝えるため、再び911に電話したところ、警察がまもなく到着するとの連絡を受けました。


イベントを終了させ、来場者に退場をお願いしました。救急車が到着するまで、医師たちが心肺蘇生法(CPR)を実施し、警察から提供されたAED(自動体外式除細動器)を使用しました。


彼は午後9時45分頃、アレゲニー総合病院に搬送され、深夜0時過ぎにタッグパートナーのJesse Guilmetteから彼の死が伝えられました。


現場の救急隊員によると、症状は心臓発作と一致するものでしたが、死因については検死の結果が出るまで確定しないとのことです。」


https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=122214093830790507&id=61573715212693&ref=embed_post


Andyはバンド活動を始める前、カナダOntarioにてプロレスラーになる為にトレーニングをしていました。しかし、練習中に怪我を負った事でリハビリ期間にギターを弾き始めたそうです。1998年にAndyは友人でありギタリストJordan BuckleyとドラマーMichael Novakと共にEvery Time I Dieを結成。Jordanの兄弟でヴォーカリストKeith BuckleyとベーシストJohn McCarthyを入れたバンドはEP作The Burial Plot Bidding Warを2000年にリリース。その後Ferretレコードと契約しKillswitch EngageのAdam DutkiewiczプロデュースのデビューアルバムLast Night in Townを発表。この頃からメタルコアシーンがメインストリームにて人気が沸騰しバンドはKillswitch Engage等のバンド達と一緒にツアーをしている事でメタルコアシーンのバンドとして認知されていきました。しかし二作目Hot Damn!ではサザンロック、オルタナメタル、スクリーモといった要素を入れ、シーンで活躍していたバンドとは一線を画すサウンドを披露しシーンのゲームチェンジャー的な作品として多くのバンド達に影響を与えました。その後も彼等の発表するアルバムは常に安定した良評価を得ており、2010年以降バンドの人気は上昇を辿り米国内のアルバムセールスもビルボードチャート20位代を何度も獲得する等献身的なファン、そしてメディア上では高評価なバンドとして成功を収めていたバンドでした。2019年には地元Buffaloにて音楽の普及に貢献したとして同市の音楽殿堂入りも果たしています。


2021年12月初頭、ツアー中であったバンドはKeithが精神的な理由によりツアーの残り3公演を離脱する事を発表。これを受けてKeithが自身のSNSにて、「最近弟のJordan(g)が自分を交代させようと話し合っている事を聞いた。」「自身はEvery Time I Dieのコミュニティーを愛しているが、良い人間であった人に傷つけられ、20年築いてきたバンドから追放された形で離脱する事になった」と説明。Keithの投稿を受けバンドは残り3公演に関する発表を取り下げ、同公演を急遽キャンセル。Keithとの話し合いを持ちバンドが予定していたバンド主催のクリスマスフェス'Tid' The Seasonに向けて準備する事を説明。その後バンドは多くのファン達の不安を払拭するかの如く12月10日と11日に'Tid' The Seasonを行い大成功を収めていました。


しかし、2022年初頭にKeithを除いたメンバー達Jordan、Andy、当時のベーシストStephen MiccicheとドラムClayton "Goose" Holyoakがバンドの解散を発表。共同声明では、'Tid' The Season終了後Keithとのコミュニケーションをとることが出来ず活動を終了する事を決めた事を発表。


「Andy、Jordan、Stephen、GooseのEvery Time I Dieでの最後のライブは2021年12月11日だった。俺達は、真実を説明する法的な声明に合意することを望んでいたが、今日、不正確で、誰かの利益の為にあるようなシナリオで、相互に合意していない情報が発表される事を知らされた。Keithとの直接のコミュニケーションは不可能な状態にある。それは、彼との直接のコミュニケーションが不可能であるか、彼自身によって一切のコミュニケーションが遮断されているためだ。Every Time I Dieはこの5人のメンバーで構成されており、俺達はいかなる変更も受け入れることはなかった。簡単に言えば、新しいヴォーカリストを迎えてバンドが継続するというのは事実無根である。最後に、これまでバンドをサポートしてくれた人々がいなければ、俺達は存在しなかっただろう。ネット上で行われた今回の出来事については非常に残念に思っているが、みんなのサポートと思い出を大切にしていきたいと思っている。またすぐに会おう。

Forever Grateful、


Andy, Jordan, Steve & Goose」


https://x.com/jordanbuckley/status/1483225253052518406


そしてこの発表を受けてKeithも自身のSNSにて法的文書のスクリーンショットを投稿。同文書には、Keithに対し直接の連絡、または弁護士を通じてバンドに連絡しKeithと4メンバーの友好的な決別を話し合いをしてほしいと催促しています。そして、Keithが今後書面か口頭かにかかわらず、また直接か間接かにかかわらず(SNS等を含む)、バンドやメンバーの名前、名声、イメージ、評判、慣習、行動を中傷、軽視し、何らかの形で批判する発言を直ちに停止する事を言い渡しています。また、当事者の間で正式な契約が結ばれるまで、バンドの名称、ロゴ、その他の財産の使用を直ちに中止し、停止することも命令しています。


同文書には12月20日付でEメール送信されてあり、Keithは12月27日までに返答する必要があると書かれていました。


Every Time I Die解散後、Jordan、Stephen、GooseはFit For An AutopsyのメンバーでプロデューサーWill PutneyとDillinger Escape Planの元ヴォーカルGreg Puciatoと共にBetter Loversを結成。KeithはKingdom Of Sorrowで活躍したCharlieとNick Bellmoreと共にMany Eyesを結成。AndyはEternal SleepのTravis  BenningtonとTrap ThemのChris MaggioとAtomic Ruleを結成。Chrisは暫くして脱退したものDry Kill LogicやThe Acacia Strainで活躍したKevin Boutot、そしてヴォーカリストJames Hendergrooveを入れたバンドは2025年にデビュー作With Skull Crushing Forceをリリース。


Andyが亡くなる数週間前、自身のSNSにてEvery Time I Dieの歴史を綴るプロジェクトに関わっている事を投稿。


https://x.com/andycomplains/status/2087989763374829711


Andyの投稿に対してファンからEvery Time I Dieが再結成出来る事を願っていると伝えると、Andyは再結成が実現する見通しは「全く芳しくない」と返答していました。


https://x.com/andycomplains/status/2088045300472746392


Andyの訃報を受けJordanは以下に追悼

「かつてワープドツアーの途中のChicago公演時、同公演が最も観客動員数が多かったため、Andyは運営スタッフに、「最も多くのハグをした」というギネス世界記録に挑戦させてほしいと頼んだことがありました。スタッフは、それが引き起こす混雑を理由に断りましたが、そんなことを思いつくような人のそばで28年間を過ごせた事は、本当に幸運でした。


今日は私の人生で最も悲しい日です。頭も心も粉々に砕けてしまったようで、44-16=28という計算をするのに電卓を使わざるを得ませんでした。彼について書かれていることはすべて真実です。私達が一緒に過ごしたひと時を一つ一つ大切に思い、一緒に過ごせなかったひと時を一つ一つ悔やみ、残りの人生を彼のように生きることを誓います。私達皆がそうあるべきです。


Andy、I love you so much。これ以上声明を書き続けていたら止まらなくなってしまうから、これ以上タイプしたくない。でも、これが現実になるのが嫌だから、送信ボタンを押したくもない。これからもずっと、あらゆる場面で会おうね。」


https://www.instagram.com/p/Dc89iiVt32L/?utm_source=ig_embed&ig_rid=AcZeiclruMRMH78xO4-A8O7


Stephenは以下に投稿。

「6週間前、AndyがBuffaloでライブをした時に、彼とランチをした。その日は忙しかったので長くは居られなかったが、ライブの前に近況を語り合いたかった。店に入った途端、私達はすぐに笑い合い、思い出話をし始め、私は残りの予定をすべてキャンセルしてしまった。そのランチは結局4時間も続いた。最後に私は彼にこう言ったよ、”人間としてどうやったら可能なのか分からないけど、48年もの歳月が経ち、そのうち26年間も君を知っている私にとって、今こうして君の最高の姿を見られるなんて、本当に信じられないよ” とね。彼はとても元気そうで、かつてないほど幸せそうだった。あの時間を一緒に過ごせて、本当に良かった。


Andyには数え切れないほどの素晴らしい面がありました。しかし、彼の真の才能、まるで魔法の様な、創造的な頭脳とエネルギーを注いだあらゆることに次元の違う卓越した成果を挙げること、それに伴う人々に伝染するような情熱、常に前進し続ける姿勢、そして相手が誰であろうと周囲のすべての人を温かく迎え入れ、愛されていると感じさせてくれるその人柄にありました。そして私は、30年近くもの間、その姿を最前列で間近に見守ることができたことを、幸運であり、光栄に思っています。


私は少人数の家庭で育ちました。私はAndyを兄のように慕い、毎日彼から多くのことを学びました。彼が35歳でプロレスに挑戦すると決めた時、私はただただ彼に畏敬の念を抱き、大きな刺激を受けました。困難を乗り越え、二つのキャリアを両立させ、子供の頃の夢を叶える姿。彼は私にとって、まるで生きたスーパーヒーローのような存在で、ずっとそばにいてくれるものだと思っていました。


この世で私が出会った誰よりも、彼ほど大勢の聴衆を魅了し、最もクレイジーな物語を最高に語り尽くせる人はいませんでした。彼の周りに12人ほどの輪ができ、皆が催眠術にかかったように、彼の言葉の一つ一つを貪るように聞き入っている光景を目にすることもありました。たとえ10秒間だけでも、私はいつも足を止めてその話を聞いていました。だって、それが最高のものになるって分かっていたからです。ツアーの仲間であれ、ライブのマーチブースで出会ったばかりの見知らぬ人であれ、関係ありませんでした。彼は誰に対しても、まるで親友であるかのように接してくれました。彼は、本当に、誰のことも気にかけていました。それこそが、私が最も心から恋しく思うことです。


Every Time I Dieが最後にレコーディングしたのは、Cave Inの曲Youth Overridedのカバーでした。それはAndyと私が一番好きだった彼等の曲でした。この曲を聴くたびに、いつもあなたのことを思い出すでしょう。


Andy, I love you。これからの人生は、もう以前と同じにはならないだろう。君と知り合えたおかげで、私や他の多くの人たちがより良い人間になれたことに感謝してるよ。なんて永遠の贈り物なんだろう。もしAndyとの思い出があれば、ぜひシェアして欲しい。そうすれば、私はいつまでもそれを読み続けられるから。あの世でまた会おう。」


https://www.instagram.com/p/Dc9nLueCU7j/?utm_source=ig_embed&ig_rid=AZC3ulbvPYvdaK2SX29kNLX


Claytonは以下に投稿。

「あなたについて、まだ語られていないことを言うのは難しいね。私のフィードには、面識すらない人々からの素晴らしい思い出やエピソードが溢れています。あなたは本当に愛されていました。カオスとアドベンチャーが見事に融合した、優しさの真の体現者でした。


あなたがツアー活動の中で、いつでも新しい仲間を受け入れてくれたその姿勢は一生忘れません。そして、私をその仲間の一人に加えてくれたことに心から感謝しています。私達は一緒に本当にたくさんの素晴らしいことを経験しましたね……。あなたが音楽の先生について話してくれたことを覚えています。”君は絶対にミュージシャンにはなれない”と言われたそうですが、結果、あなたは見事にミュージシャンになりました。あなたがそんな生き方を貫いたことが、私は大好きでした。


あなたは誰にもできないことをやりたがっていた。心に決めたことは何でも成し遂げていた。あなたは私達に、人生を最大限に生きる方法を教えてくれた。そして私は、幸運にもあなたと同じ席に座ることができた。残りの人生、毎日あなたのことを思い出すだろう。あの世でまた会おう、ビッグマン。」


https://www.instagram.com/p/Dc9TAjUASjE/?utm_source=ig_embed&ig_rid=A7rLBHGZ_o6aOgD3Wv283TM&img_index=6


Keithも自身のSNSにて、「I love you, Big Man」と自身とAndyの写真を添えて投稿。


https://www.instagram.com/p/Dc92sTlSrdY/?hl=en


Every Time I Dieの元ベーシストJosh Newtonも、「また次回。大切な友人に愛していると伝えて下さい。彼もそうしていました。」と投稿。


https://www.instagram.com/p/Dc80ZZkxpyn/?utm_source=ig_embed&ig_rid=AHp7f3BMb9wtrkDpxPOZfHF


Every Time I DieやUnderoathの元ドラムDaniel Davisonも以下に投稿。

「この訃報を受け止めるのが難しい。Andyは私が今まで出会った中で最も親切で、特別な人だった。彼との友情には、いつまでも感謝し続けるだろう。この悲しみは、多くの人々にとって、長い間、深く胸に刻まれることになるだろう。Love you Andy。

毎晩演奏しながら上を見上げ、Andyと目が合う瞬間は、まさにこの上ない光栄であり、喜びでした。それは最も純粋な形の魔法そのものでした。彼の存在感、優しさ、ユーモア、物事への視点、そして人生への向き合い方は、まさにこの世のものとは思えないほどでした。彼が友人や家族のために尽くす姿は、私にとって本当に大きな励みとなりました。それは、2002年に私達が初めて友人になった頃から続く、Andyに関する最も大切な思い出の一つです。」


Atomic RuleのベーシストTravis Benningtonも以下に投稿。

「この36時間、私は友人がもうこのドアをくぐって戻ってこないという事実を受け入れようと努めてきました。空港へ向かう途中で彼とコーヒーを飲むこともないということ。別れの抱擁を交わし、どれだけ彼を愛しているかを伝えることもないということ。


この喪失を受け止めようと努める一方で、Andyという素晴らしい人間がどのような人だったか、そして私たち二人の絆を表現する言葉も探しています。


私が何度も思い返す言葉と気持ちは、”彼と知り合えたことは本当に幸運だった” というものです。彼の人生に触れた一人一人が、彼と知り合えたことを幸運に思うと心から信じています。私達はAndyから真摯で、自分だけの特別な体験を授かりました。ある人にとってはレスリングへの愛に見え、別の人にとっては音楽への愛に見え、私にとっては兄弟愛でした。Andyは私に沢山の愛と励まし、そして深い理解をくれました。彼は私を、最高の自分になれるよう支えてくれました。私が自分自身を信じられなくなった時でさえ、彼は私を信じてくれました。


彼と一緒に音楽を奏でることは、まるで家にいるような安心感がありました。映画を観たり、人生について長電話をしたり、夜遅くまで音楽を聴きながらドライブをしたり、お互いに ”絶対に好きになれない” というバンドを無理やり推し合ったりすることも、素晴らしい思い出でした。彼と過ごすすべての時間が”家”のように感じられたのに、今はその”家”が以前ほど温かく感じられなくなってしまいました。


私は、この友人をいつまでも懐かしく思うでしょう。

私は、この兄をいつまでも懐かしく思うでしょう。


私は、彼の名前を呼び続け、彼が私にくれた光を胸に抱き続けるでしょう。


彼は唯一無二の存在であり、出会ったすべての人にとってかけがえのない存在でした。


Andy本当にありがとう……I love you with all of my heart。」


https://www.instagram.com/p/Dc_Pn-DxN0A/?utm_source=ig_embed&ig_rid=Aa4jxj8ErMXV4Fof9XlQsKz


Atomic RuleのヴォーカルJames Hendergrooveも以下に投稿。

「Brooklynにある民泊で凍えながら過ごしていた時、Andyから初めてメッセージが届いた。彼は私が誰なのか全く知らなかった。私はただ、森の中のワンルームに住むヴァージニア州出身の男に過ぎなかった。彼は私にチャンスをくれた。私という無名の存在に。彼は私の歌声が気に入ったと言い、もっと聴きたいと言ってくれた。それ以来、彼は信じられないほど素晴らしい友人であり、相談相手であり、兄のような存在だった。私は今、大きな衝撃と信じられない気持ちでいっぱいです。言葉を見つけるのが本当に難しい……。本当に辛いです。彼と知り合えたことは、私にとって大きな幸運だった。彼を本当に恋しく思う。I love him and he will always be with me。」


https://www.instagram.com/p/Dc_yfX7pnrZ/


Andyは他界する数時間前、レスリングの試合前にSNSにてAtomic Ruleの新曲を制作している事を報告する動画を投稿していました。


https://www.instagram.com/atomicruleband/reel/Dc6m3FKxKpK/?hl=en


こちらStephenが話していたEvery Time I Dieとして最後のレコーディングとなったCave Inの曲Youth Overridedをカバーしたミュージックビデオ。同映像ではその数か月後に解散となってしまう当時のEvery Time I Dieメンバー達、そして活動初期時からの懐かしい映像も交互に映し出されています。

https://youtu.be/XaU-33gu3DU?si=R6hgxHeisMuDkrO4


こちらAtomic Ruleの最後のツアーとなった米東海岸でのライブ映像:https://youtu.be/CDyIzr_q1Lk?si=DYKRhGrPkl--VDbF


同ツアーにサポートで出演したドゥームメタルMistress.Doomはバンドにとって初めてのツアーであり、誘ってくれたAndyとAtomic Ruleメンバー達にAndyのライブ映像ともに感謝を述べています。 https://www.instagram.com/p/Dc8zx62Rjfx/


管理人もバンドのアルバムHot Damn!に収録されている曲EbolaramaのPVに衝撃を受けて、Andyとバンドが発表してきた作品を楽しませて貰っていました。本当にありがとうございました。RIP

https://youtu.be/HYM_dT-LD1E?si=plYyayvbW-3mWZac

bottom of page